fbpx

活躍事例Case

受講されたの方からの声

監督と「あうんの呼吸」で仕事ができるパートナーとして

株式会社西九州道路
/ Aさん・Mさん
同社代表取締役 江頭様のコメント >

建設ディレクターとして働くきっかけを教えて下さい

Aさん:ハローワークの求人で建設ディレクターという仕事があることを知りました。
元々建設業は社会的に重要なお仕事とは思っていましたが、自分自身も専門的に
長くしっかりと働きたいと思ったので、建設ディレクターにチャレンジしてみたいと思いました。実際に働きだすようになってからは、建設業を支えたい気持ちは日に日に強くなっています。

Mさん:「事務」で仕事を探していたところ、建設ディレクターの求人に出会いました。
応募したところ、西九州道路の事務=建設ディレクターとお聞きし、仕事内容を教えてもらいました。元々建設業は身近な存在でしたが、やりがいのある仕事だなぁ、と思ったのがきっかけです。

担当されている業務と、工夫されていることを教えてください

Aさん:工事書類の業務に加え、働く環境をよくするために社内のシステム入れ替えにも関わっています。日々の業務全てなのですが、自分から積極的に仕事に関わっていかないと、引き出したい答は引き出せないし、相手との距離も縮まらないと強く実感しました。仕事をする上では、TODOリストを作成し、段取りと結果がわかるような一覧メモを作り、取り残した仕事がないか、今の優先順位はどうかといったことも気を配っています。

Mさん:写真整理や図面の修正、出来形の入力等を担当しています。まだわからないこともたくさんあるので、社長や監督に教えてもらいながら取り組んでいますが、積極的に質問をしていかないと、必要な情報になかなかたどりつかないことも同時に実感しています。きちんと仕事をするために、常に整理整頓をし、今自分が何をやっているかがわかるように「見える化」をしています。そうすると自分がやらなければならなことがハッキリ見えてきます。

なりたい建設ディレクター像を教えて下さい

Aさん:「この人に頼めば大丈夫」「この人だと安心だから」と信頼してもらえる建設ディレクターになりたいです。そして、自分が出来ることをもっともっと増やしたいです。

Mさん:監督と「あうんの呼吸」で仕事ができるパートナーとしての建設ディレクターになりたいです。そうなるためには、私を信頼してもらえるように、今の仕事を大切にしたいと思います。

一覧へ