建設ディレクターの制度は、
育成」「活躍」「定着」の
3つのフェーズにて構成されています。

「育成」〈建設ディレクター育成講座〉をお申込みされますと、「活躍」〈コミュニケーションセンター〉への入会が可能になります。
講座で学びながらコミュニケーションセンター開催の交流会や勉強会に参加ができ、オフィスでの活躍の場が広がります。

また、建設ディレクター育成をきっかけに現場とオフィスの協力体制を整えたい企業様を対象に
「定着」〈支援プログラム〉をご用意しております。

01育成プログラム

「建設ディレクター育成講座」の受講

「建設ディレクター育成講座」は、経験豊富な専門家が講師を担当しており、実践に不可欠な基礎知識の理解やノウハウ、現場とのコミュニケーションの幅を広げる知識の習得が可能です。
カリキュラムを修了し、(一社)建設ディレクター協会が実施するテストに合格した受講者には「建設ディレクター認定証」が発行されます。

【講座】

  1. ①建設業マネジメントⅠ

  2. ②建設概論

  3. ③施工管理

  4. ④工事書類

  5. ⑤積算

  6. ⑥電子納品

  7. ⑦建設IT活用

  8. ⑧建設業マネジメントⅡ
育成プログラムの流れ
≪ 育成プログラムの流れ ≫

02活躍プログラム

【KENSETSU DIRECTOR NETWORK】

建設ディレクターが直面する疑問や悩みをサポートし、受講後も継続して、最新情報や交流の場を提供しています。
定期的な情報発信に加え、建設ディレクターを導入して企業事例や効果を知ることができる情報共有の場を設けています。互いの成長のために、建設業界で広がるネットワークをぜひお役立てください。

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活躍プログラム

03定着プログラム

【TEAM SWITCH】

現場とバックオフィスの業務連携をスムーズにし、チームで成果をつくる体制を定着させます。

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定着プログラムの流れ
「TEAM SWITCH」プログラムの流れ
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